ときめいて死ね!!
いいや、戦って死のう。
2017年12月07日
 HiGH&LOW THE FAN BOOK~俺たちはみんな、HIROさんに夢見させてもらっていた

 現在発売中の『HiGH&LOW THE FAN BOOK 俺たちはみんな、HIROさんに夢見させてもらっていた』で、シリーズを経るにつれ、作品に生じていった変化を、ヤンキー・マンガに照らし合わせながら書いています。字数の関係で詳しく述べられなかったのですが、最終的に『HiGH&LOW』は車田正美の描く神話に近いものとなったのではないか。とするのであれば、誰が主人公なのかを断定することにほとんど意味はないのであって、琥珀とは『聖闘士星矢』におけるフェニックスの一輝のようなワイルドカードに相応するのではないかというのが自分の見立てであります。


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2014年12月08日
 ヤンキーマンガガイドブック (文化系のためのヤンキーマンガ入門)

 現在出ている『ヤンキーマンガガイドブック (文化系のためのヤンキーマンガ入門) 』に1960年代から2010年代までの各論(ディケイド論)と何本かのコラムを書いています。とりわけ、ディケイド論に関しては、以前『ヤンキー文化論序説』に寄稿した「ヤンキー・マンガ・ダイジェスト」の内容を拡張し、不良マンガ(ヤンキー・マンガ)の歴史を一望できるように心がけました。もちろん、紙幅の関係上、触れられなかった事項も多々あります。が、それについての指摘や、あるいは細部についての異論や反論が出てくるかもしれない可能性を含め、今後にこのジャンルを考察する上での「叩き台」として機能するものになったのではないかと思います。

 本題からは逸れるため、ディケイド論には加えられなかったのですが、80年代に少年マンガは大まかに、あだち充のラブコメのような「日常」と車田正美のバトルのような「神話」とに分裂した。その間隙を縫って勃興したのが、90年代のヤンキー・マンガなのではないか。そして、根っこにはすべて、ちばてつやが存在しているのではないか。このような推測を個人的には抱いております。おそらく、あだちの「日常」とは『週刊少年サンデー』に。車田の「神話」とは『週刊少年ジャンプ』に。それぞれ符号するものである。としたとき、ヤンキー・マンガのブームに『週刊少年マガジン』が果たした役割も見えてくるような気がします。もちろん、『週刊少年チャンピオン』に車田の直系である石山東吉がいたことは重要ですし、上條淳士の描くスタイリッシュな不良少年やギャグやコメディとして描かれる不良少年などのことも視野には入れていたのですが、そこまで話を広げることはしませんでした。そのへんは今後の課題にしたい。あるいは今後に不良マンガを論じられる方が取り上げてくださればと願っております。

 いずれにせよ、これまで不良マンガを体系的にまとめたものはほとんどないという状況でした。そうした状況に対し、少なくとも一石を投じうる内容に(自分が書いた文章ばかりではなく)『ヤンキーマンガガイドブック (文化系のためのヤンキーマンガ入門) 』はなっています。
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2014年09月19日
 本日(19日)、22時40分ぐらいからTBSラジオ「Session22」に出演します。速水健朗さん、海猫沢めろんさんと一緒にヤンキー・マンガについての話をする予定です。

 http://www.tbsradio.jp/ss954/2014/09/20140919.html
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2014年07月21日
 サイゾー 2014年 08月号 [雑誌]

 ただいま出ている『サイゾー』8月号で、村上春樹の『女のいない男たち』について宇野常寛さんと対談しています。「月刊カルチャー時評」のページです。基本的に文学は必要なものだというスタンスの上で、しかし村上春樹(と日本文学)は以前ほどの存在感をなくしてしまったのではないか等を話しております。対談ではうまく話せない部分もありましたが、このへんは現代における日本文学(小説)の役割を自分が考えるなかで色々と踏まえていきたいテーマ(のさわり)になっているかなと思ったりもしました。
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2014年05月23日
 an・an (アン・アン) 2014年 5/28号 [雑誌]

 現在出ている『アン・アン』(マンガ特集号)で、ヤンキー・マンガについてコメントしております。
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2014年04月07日
別冊サイゾー×PLANETS(プラネッツ) 文化時評アーカイブス2013-2014 (月刊サイゾー5月号増刊)

現在出てる『別冊サイゾー×PLANETS 文化時評アーカイブス2013-2014』に、石岡良治さん、川原和子さんと一緒に2013年のマンガに関する座談会で参加しております。
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2013年12月15日
 このマンガがすごい! 2014

 『このマンガがすごい!2014』の「オンナ編」に参加しました。コメントで次点として挙げた『銀の匙』は『銀のスプーン』の誤りですね。チェック漏れしたようです。申し訳ありません。ランキング自体については、過渡期だなあ、という印象です。
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2013年10月25日
 リアルサウンドにて、嵐のニュー・アルバム『LOVE』についてのレビュー書きました。
 http://realsound.jp/review/name/arashi/30love.html
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2013年06月26日
 SPA! (スパ) 2013年 7/9号 [雑誌]

 現在出ている『週刊SPA!』(7/2・9合併号)の「プロが論評[素人ネットレビュー]は凄いのか?」という特集で当ブログに関してちょこっとコメントしています。石井恵梨子さん、ご紹介ありがとうございます。
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2013年04月19日
 現在、配信中の「メルマガPLANETS VOL.30」に村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』のレビューを書きました。詳細は→こちら
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2013年03月18日
ダ・ヴィンチ×PLANETS 文化時評アーカイブス 2012-2013 (ダ・ヴィンチブックス)

『ダ・ヴィンチ×PLANETS 文化時評アーカイブス 2012-2013』で、マンガ全49作品のクロス・レビューに参加しております。以下、私的なお詫びというか訂正というか注釈というか。一部採点をバラしてしまうことになるため、隠しておきます。続きを読む
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2012年05月16日
 本日、20時からのニコニコ生放送「ニコ生PLANETSスペシャル「『文化時評アーカイブス』、その後」マンガから映画まで、2012年春期話題作完全批評」に女性向けマンガと男性向けマンガの二部門で出演いたします。詳しい内容等は→こちら でご確認ください。
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2012年03月29日
 別冊サイゾー×PLANETS(プラネッツ) 文化時評アーカイブス2011-2012 (月刊サイゾー5月号増刊) [雑誌]

 現在発売中の『別冊サイゾー×PLANETS 文化時評アーカイブス 2011-2012』にマンガと小説の座談会、それから再掲されているクロス・レビューに参加しております。自分が関わっているページ以外にも、サブ・カルチャーについて、様々なジャンルをまたぎ、なかなか読みでのある内容ではないかと思いますので、どぞどぞよろしくお願いします。
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2011年12月20日
 12/21(水曜日)の19:00から放送される「ニコ生PLANETS」の年末特番「惑星開発大賞2011」に小説とマンガの二部門で出演します。今年の作品で印象に残ったものについてちょびっと話させていただく予定となっております。詳しく内容等は→こちら でご確認ください。
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2011年12月14日
 このマンガがすごい! 2012

 『このマンガがすごい!2012』の「オンナ編」に投票しました。意外と悩みはしたものの、我ながらなかなかのセレクトになったのではないかと思います。
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2011年08月10日
 先週土曜日(8月6日)の夕刊ですが、朝日新聞でヤンキー・マンガについてコメントしました。こちらで読めます。http://digital.asahi.com/articles/TKY201108050266.html?id1=3&id2=cabbaiaj

 それから『ナンバーワン90s ムービー・ヒッツ』というコンピレーション・アルバムの特設サイトにて90年代に関するコラムの92年以降を担当しています。現在のところ、96年まで。こちらで読めます(音出ます。上部にある「あの話題、あのブームを振りかえる!90年代プレイバック」という個所をクリックしてください)。http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/90sreunion/music/

 このブログは近いうちに更新再開できたらと思っております。失恋のショックから立ち直るまで、もう少々お待ちください。
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2011年03月19日
 ダ・ヴィンチ 2011年 04月号 [雑誌]

 『ダ・ヴィンチ』4月号の西尾維新特集で、〈物語〉シリーズの作中人物相関図と解説、その他のシリーズの解説を担当しました。

 サイゾー 2011年 04月号 [雑誌]

 それから『サイゾー』4月号では、例月どおり小説とマンガのクロスレビューに参加しております。
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2011年02月05日
 デジモノステーション 2011年 03月号 [雑誌]

 今出ている『デジモノステーション』3月号より、90年代を題材にした「完全ロスジェネマニュアル」というコラムの連載がはじまりました。第1回では『SLUM DUNK』を取り上げております。
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2010年12月30日
 prelude2011.jpg

 現在出ている『CYZO×PLANETS SPECIAL PRELUDE 2011』にマンガと小説のレビューや座談会で参加しております。詳しくは→こちら
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2010年12月21日
 サイゾー 2011年 01月号 [雑誌]

 『サイゾー』2011年1月号、「カルチャー時評・年末総括座談会」に宇野常寛さん、松谷創一郎さん、石岡良治さんとともに出席しています。マンガと小説の話をちょこっとしました。また例月どおり、同じ欄のクロス・レビューにも参加しております。
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2010年12月11日
 このマンガがすごい! 2011

 『このマンガがすごい!2011』の「オンナ編」に投票しました。この手のムックの結果にけっこう批判的なことも言っているのに。男ですが少女マンガを選んでいます。
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2010年11月29日
 村上春樹 全小説ガイドブック (洋泉社MOOK)

 現在出ている『村上春樹 全小説ガイドブック(洋泉社MOOK)』に『蛍・納屋を焼く・その他の短編』『パン屋再襲撃』『東京奇譚集』の解説を書きました。
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2010年07月23日
 サイゾー 2010年 08月号 [雑誌]

 『サイゾー』8月号の「CYZO×PLANETS 月刊カルチャー時評」内、マンガのクロス・レビューに参加しています。取り上げている作品は『弱虫ペダル』『ケッチン』『君に届け』の三本です。今回はわりと点数が辛めになってしまいました、が。
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2010年06月19日
 サイゾー 2010年 07月号 [雑誌]

 『サイゾー』7月号(今月号)よりはじまった「CYZO×PLANETS 月刊カルチャー時評」で、市川真人さん、宇野常寛さんとの『1Q84 BOOK3』座談会に参加しています。構成は坂上秋成さんです。また同企画内、マンガのクロス・レビューにも参加しております。取り上げている作品は『GIANT KILLING』15巻、『進撃の巨人』1巻、『朝がまたくるから』です。

 それから、2年ほど前にメールマガジン「週刊ビジスタニュース」に書かせていただいた「文芸誌を読むことについてちょっと」がブログ版「ビジスタニュース」に再掲載されております。
 http://bisista.blogto.jp/archives/1312051.html
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2010年04月23日
 サイゾー 2010年 05月号 [雑誌]

 いま出ている『サイゾー』5月号、「マンガ大賞ノミネート10作品メッタ斬りクロスレビュー!」に参加しています。いちおうここで述べておくと、点数に関しては基本的に、どれだけ繰り返し読めるか、を目安に現時点での判断でつけさせていただきました。
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2010年04月02日
 メールマガジン「週刊ビジスタニュース」に寄稿した文章が現在公開されています。00年代(嵐)よりこちら、ジャニーズの魅力や個性を一通り紹介したような内容になっておりますので、どぞどぞよろしくよろしくお願いします。

 http://bisista.blogto.jp/archives/1275760.html
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2010年01月04日
 真実一郎さん、速水健朗さん、と御一緒させていただいた「ぶっくぎるど座談会
新春特別企画 みんな漫画を読んで大人になった――【学園漫画&サラリーマン漫画座談会】」
前編が公開されました。とりあえず学園マンガ編で、たぶん、あだち充ばんざい、みたいなことを喋っております。
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2009年12月29日
 コミケ3日目(12月31日)に第二次惑星開発委員会が頒布予定の同人誌『PLANETS SPECIAL 2010 ゼロ年代のすべて』(宇野常寛責任編集)で「ゼロ年代カルチャー総括座談会」という企画の「漫画編」と「小説編」に参加しております。そのほか、ドラマ『つばさ』からアニメ『らき☆すた』からマンガ『元バレーボーイズ』までまで、00年代に埼玉を舞台にして発表されたサブ・カルチャー作品の短い総論(郊外論)みたいなものを書きました。詳しくはこちら http://www.geocities.jp/wakusei2nd/p0 を御覧ください。
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2009年11月25日
 もうちょい、文章、精進します。
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2009年09月26日
 音楽誌が書かないJポップ批評61 DREAMS COME TRUE 恋愛歌マジック! (別冊宝島 1653 カルチャー&スポーツ)

 別冊宝島『音楽誌が書かないJポップ批評61 DREAMS COME TRUE 恋愛歌マジック!』に『THE LOVE ROCKS』のアルバム評を書いています。
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2009年08月23日
 CasaBRUTUS特別編集 浦沢直樹読本 (マガジンハウスムック CASA BRUTUS)

 現在出ている『CasaBRUTUS特別編集 浦沢直樹読本』で、麻草郁さん泉信行さんと鼎談を行っております。それから『MONSTER』『20世紀少年』『PLUTO』の作品紹介と登場人物評を書きました。
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2009年07月15日
 メルマガ「週刊ビジスタニュース」に「現代と格闘する文芸批評」という文章を書きました。00年代における文芸批評のトピックをひじょうに簡単にまとめております。
 
 現在WEB上で読むことができます→こちら
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2009年06月04日
 planets.jpg

 宇野常寛主宰のミニコミ『PLANETS』の6号に、「ラブコメの三十年、男の子の行方」という、男性向けラブコメ・マンガに関する(男性論者による)言説を参照しながらその概要をまとめた文章を書いております。それから「PLANETS Selection」というレビューでいくつかの作品を担当しています。入手方法などくわしくは→こちら を御覧ください。
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2009年05月09日
 明日、大田区産業プラザPiOにて行われる「第八回文学フリマ」に出店します。諸般の事情により、ちゃんとした新刊は作れなかったのですが、いちおう『Y系(ヤンキー・マンガ読本ミニ)』というコピー誌をご用意いたしました。100円で頒布いたします。サークルは、F32「凡TIME 」です。よろしくお願いします。

 文学フリマ公式サイト
 http://bunfree.net/

 それから以前に生田紗代の「たとえば、世界が無数にあるとして」論を書かせていただいた同人誌「Children Vol.4」が文学フリマで頒布されるそうなので、そちらもよろしくお願いします。くわしくは→こちら

・追記
 あと、さっき、自分が出すつもりのコピー誌を綴じている途中で気付いたのですが、なかにある「「SLAM DUNK」はどうしてヤンキー・マンガではないのか」という論の、「SLAM DUNK」の綴りが「SLAM DANK」になっておりました。さらに、もとはしまさひでの「ヤンキー烈風隊」に触れた箇所の「月刊少年ジャンプ」は「月刊少年マガジン」の誤りです。ちょっと原稿を改める余裕がないので、ここで事前に訂正を申しておきます。すいません。
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2009年03月05日
 ヤンキー文化論序説

 五十嵐太郎編著『ヤンキー文化論序説』(河出書房新社)に、「ヤンキー・マンガ ダイジェスト」という文章を書きました。文字どおり、ヤンキー・マンガについて、『湘南爆走族』から山本隆一郎までのおおまかな流れ、枠組みを論じています。触れられなかった作品もありますので、もしかしたら、おい、○○が最強だろ、なんで取り上げてねえんだよ、等々の意見もあるかもしれませんが、そうした部分も含め、今後このジャンルに関する議論があった場合、たたき台にしていただけるものにはなっていると自負しております。
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 デジモノステーション 2009年 04月号 [雑誌]

 『デジモノステーション』4月号、「ご長寿WATCH」というテレビ番組評で『アタック25』に関する文章を書きました。ちょうど、番組史上初の三者同点決勝が放映されたタイミングであったので、それについて触れております。
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2009年02月20日
 定期的な自戒ではありますが、もうちょい文章をうまく書けるよう、何とかしていきたいです。
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2009年01月30日
 デジモノステーション 2009年 03月号 [雑誌]

 現在出ている『デジモノステーション』3月号、「ご長寿WATCH」というコラムに『徹子の部屋』について書きました。
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2008年12月31日
 デジモノステーション 2009年 02月号 [雑誌]

 『デジモノステーション』2月号、「ご長寿WATCH」というテレビ番組のコラムに、ブラック団というか、三遊亭楽太郎というか、『笑点』に関する文章を書きました。
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2008年11月30日
 デジモノステーション 2009年 01月号 [雑誌]

 今出ている『デジモノステーション』1月号、「ご長寿WATCH」というテレビ番組評の第2回で『新婚さんいらっしゃい!』に関する文章を書きました。
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2008年11月19日
 恒例の自戒エントリになりますが、どうもあれだな、もうちょい文章がうまくなれるようがんばります。
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2008年10月30日
 デジモノステーション 2008年 12月号 [雑誌]

 いま出ている『デジモノステーション』の12月号から「ご長寿WATCH」という長寿テレビ番組に関するコラムを書いております。まだ手探りな部分もございますが、何かのおりにはチェックしていただきたく。

 それからお問い合わせをいただいたので、ちょこっと書いておくと、今年の文学フリマには、残念ながらブースがとれなかったため、出店いたしません。来年の春に開催が予定されているのには参加するつもりですので、そのさいにはよろしくお願いします。
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2008年10月08日
 メルマガ「週刊ビジスタニュース」に「“感性“と“物語”の文芸誌」という文章を書きました。池田雄一の「スペクタクルと文学」(『小説トリッパー』08年秋号掲載)と、宇野常寛の『ゼロ年代の想像力』に依拠しながら、近年になって数々新創刊された文芸誌の傾向をざあっと見渡す内容となっております。
 
 現在WEB上で読むことができます→こちら
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2008年09月29日
 デジモノステーション Vol.80 (Sony Magazines Deluxe)

 『デジモノステーション』Vol.80に舞城王太郎『ディスコ探偵水曜日』のレビューを書きました。どぞ、よろしくお願いします。
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2008年08月29日
 デジモノ×ステーション vol.79 (79) (Sony Magazines Deluxe)

 『デジモノステーション』VOL.79に、速水健朗の『ケータイ小説的。』をメインでケータイ小説本のレビューを書きました。どぞ、よろしくお願いします。
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2008年08月22日
 ひさしぶりの自戒エントリなのだけれども、ここしばらく文章がへたくそすぎるので、気をつけていきたいと思うのです。あとそれから、もうちょいワン・エントリを短く、よくまとまって書けるように心掛けたい。
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2008年07月25日
 デジモノステーション 78

 『デジモノステーション』VOL.78に森博嗣「スカイ・クロラ」シリーズのレビュー書きました。
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2008年06月26日
 デジモノ×ステーション vol.77 (77) (Sony Magazines Deluxe)

 現在出ている『デジモノステーション』VOL.77に、井上雄彦と伊藤比呂美の対談『漫画がはじまる』の書評を書きました。チェックしていただけるとよろこびます。
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2008年05月24日
 メルマガ『週刊ビジスタニュース』(2008.05.07配信号)に文芸誌に関する文章を書かせていただきました。現在、WEB上でも読むことができますので、お時間があるときにでもチェックしてください→こちら
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2008年05月12日
 文学フリマ、おつかれさまでした。当ブースにもたくさんの方が訪れてくださり、いろいろとたいへん励まされました。みなさま、ほんとうにありがとうございます。
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2008年05月10日
 明日、5月11日に「春の文学フリマ2008」に参加します。くわしくは前回の告知(→こちら)をご覧いただきたいのですが、いちおう原稿用紙10枚分の内容のコピー誌を20部ほど刷りました。「テレビ・ドラマ『ROOKIES』のために」という、現在放映中のテレビ・ドラマ評(っぽいもの)になります。フリーペーパーですので、お立ち寄りのさいにはゲットしてあげてください。
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2008年05月07日
 5月11日(日)の「春の文学フリマ2008」に参加します。
 サークル名は「凡TIME」で、スペースは2階B-52になります。

 本来ならば『文芸誌の一年[二〇〇七年下半期]』を発表するつもりでしたが、残念ながら制作が間に合わなかったため、今回は新刊ございません。なお『文芸誌の一年[二〇〇七年下半期]』は、今秋の「文学フリマ」にて『文芸誌の一年[二〇〇八年上半期]』とともに、あらためて発表する予定です。

 したがって、今回頒布するのは以下の二冊となります。

(1)『文芸誌の一年[二〇〇七年上半期]』……昨年の「文学フリマ」にて頒布したのと同じものです。いわゆる文芸時評に近いスタイルなのですが、いくつかの小説を取り上げ、それらを論じてゆくというのではなくて、むしろ批評などを含めた作品周りの情報のほうをおもに、現代的な文学のシーンまたは純文学とされる小説群をかたちづくる環境の、その傾向を考察した内容になっていて、ここではおもに2007年の1月号から6月号までの文芸誌を扱っております。PDFですが、いちおう表紙(→こちら)と目次・序文(→こちら)の見本を用意しましたので、興味のある方は、そちらをご覧になってください。

(2)『佐藤友哉初期短篇作品論』……純粋な意味での新刊ではありませんが、とはいえ今回のためにいちおう、以前の「文学フリマ」で頒布した『最果てにて――佐藤友哉「『世界』の終わり」論』と『異者の攻防――佐藤友哉「慾望」論』を一冊にまとめ、製本し直したものです。前者は、小説「『世界』の終わり」(『新現実』掲載のヴァージョン)をベースに、村上春樹からグランジからエヴェンゲリオンからJポップ等を経由し、90年代以降の自意識がいかなるものであったか、を論じており、後者は、小説「慾望」に関する長めの評論となっております。誤字・脱字の訂正は行いましたが、基本的な内容に変更はありません。なんだかんだいって、これまでにどちらもそれぞれ100部ほど出ておりますので、興味のある方はすでにお持ちのことと思いますが、印刷等に関しては読みやすくなっているはずなので、よろしかったらお手にとってご確認ください。また、まだお持ちでない方はこの機会にどうぞ、といった感じで、よろしくお願いします。ヴォリュームと内容には自信がございます。こちらも表紙と書き下ろしで加えた序文にあたる箇所の見本をご用意いたしました(→こちら)。

 それから、もしかすると当日までに時間的な余裕があれば、なにかコピー誌をつくるかもしれません。
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2008年02月09日
 毎度恒例の自戒ではあるけれど、このところ、まったく駄目な調子の文章になっているので、もうすこし気を遣うべきなんだよ、と自分が自分で自分に思う。巧くなるつもりが、下手くそうのままだなんて、絶対に許されないもんな。
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2008年01月05日
 あけましておめでとうございます。
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2007年11月12日
 今年の文学フリマも無事に終了いたしました。参加されたみなさま、ご苦労様でした。それから我々のブースにお立ち寄りくださったたくさんの方々、ほんとうにありがとうございました。これを糧にし、また今後ともいろいろがんばっていきたいと思いますので、このブログともども、よろしくお願いします。ではでは。
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2007年11月11日
 たびたび申し上げているとおり、11月11日(日)に行われる『第六回文学フリマ』に参加します(詳しくは→こちら)。サークル名は「凡TIME」で、スペースは2階B-43になります。今回、頒布を予定しているのは以下の三冊で、(2)と(3)は、昨年、一昨年のものと同じコピー誌です(数はすくないですが)。いずれもぜんぶ200円という設定になっております。

(1)『文芸誌の一年[二〇〇七年上半期]』……こちらが今年の新刊です。いわゆる文芸時評に近いスタイルなのですが、いくつかの小説を取り上げ、それらを論じてゆくというのではなくて、むしろ批評などを含めた作品周りの情報のほうをおもに、現代的な文学のシーンまたは純文学とされる小説群をかたちづくる環境の、その傾向を考察した内容になっています。正直なところ、どれだけ需要があるのかはわかりませんが、誰も面倒くさくてやらないだろうと思われることをやってやったぜ、との自負はあります(どんな自負だろう)。ほんとうは一年分をまとめたかったのですが、制作の工程上、今回は上半期分(というか一月号から六月号まで)の文芸誌に絞らせていただきました(それ以降は、また次回ということで)。まあ、それでもそこそこの文量になっています。PDFですが、いちおう表紙(→こちら)と目次・序文(→こちら)の見本を用意しましたので、興味のある方は、そちらをご覧になってください。

(2)『異者の攻防――佐藤友哉「慾望」論』……原稿用紙60枚ほどの長さで、佐藤友哉の短編小説「慾望」を論じたものです。

(3)『最果てにて――佐藤友哉「『世界』の終わり」論』……佐藤友哉の小説「『世界』の終わり」(『新現実』掲載のヴァージョン)をベースに、村上春樹からグランジからエヴェンゲリオンからJポップ等を経由し、90年代以降における自意識がいかなるものであったか、を論じております。

 +このエントリは当日までいちばん上に表示されます。
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2007年10月22日
 以前にもお伝えしたとおり、11月11日(日)の『第六回文学フリマ』に参加します。サークル名は「凡TIME」で、スペースは2階B-43になります。頒布物などに関しては、また後ほどお知らせいたしたいと思います。というのも、現在、やあっと予定の半分ぐらいまで原稿を書き終えた段階で、じっさいどうなるか、ちょっとわからないからなのでした。そのようなわけで、まだしばらくこちらの更新のほうは滞りますことを、ご了承ください。

以下、メモ書き程度の簡易更新でお送りします。
続きを読む
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2007年09月20日
 今年も11月11日に行われる文学フリマに参加する予定なのですが、現在そのための原稿制作に入っているため、しばらく更新頻度が低まるかもしれません(低まらないかもしれません。未来のことはわかりません。一寸先は闇で、明日はないのかもしれません。それでも前を向いて歩いていくつもりです。けれども、まあ、それは余談でしたね)。というわけで、何卒ご了承ください。
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2007年08月20日
 毎度の反省ながら、内容にまとまりがなく、文章がいまいちになっているので、我ながら弱るよ。努力が足りないというか、努力を惜しんでるんじゃねえの。何様のつもりだ。
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2007年06月24日
 クレヴァーな人が上手に書く文章は、読むだけで人を幸せな気分をさせてくれるもので、いつかはそのぐらいのレベルに達したいと思ってはいるのだけれども、道のりは長く、なかなかなあ。また最近、馬鹿が拙い文章で気取ってらあ、みたいな感じになりつつあるので、せめてもうちょっとは良いものを書けるように、まあいつもどおりの自戒に過ぎないのだが、がんばろう。
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2007年05月14日
 Invitation (インビテーション) 2007年 06月号 [雑誌]

 現在発売中の『Invitaion(インビテーション)』誌6月号にて、吉田修一『悪人』の書評をしております。本屋に行った折りなどにチェックしていただけると嬉しいです。
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2007年04月30日
 どうもまた、自分の頭が悪くなっているな、というのと、いまいち文章がうまくねえな、と感じられるようになってきたので、来月からは、もうすこし出来る子になれればいいな、と、気持ちを新たにしていきたい盛りです。なんら才能を持たない人間にできるのは、ただがんばることだけなのだよ。それと、このところたくさんのマンガで出すぎで書きそびれてしまいましたが、『GIANT KILLING』の1巻と『はなまる幼稚園』の1巻、『岳』の4巻、それから『邪眼は月輪に飛ぶ』が良かったです。
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2007年03月11日
 毎度のことながら、文章が下手くそになってきている(まあ、元からおもしろいことは書けていないにしても、だ)。というわけで、もうちょい何とかしたい。
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2006年12月24日
 ベタなロックで盛り上がろう、という、毎度お知らせしているイベントを今月末(29日)にやります。参加してくださるDJの方々など、詳細は、以下のとおり。年末の忙しい時期ですが、お時間のある人は気軽に遊びに来てくださると、うれしいです。ベタなロックというわけで、たぶん、あれとかあれとかあれとかがかかります。
 
 ★『bring the noise!』 vol.11
   12/29(金)22時〜
    @DUNE(三軒茶屋)http://www.djbar-dune.com/
     チャージ:300円

      22:00-22:30 もりた(←僕です)
      22:30-23:00 小田由美子
      23:00-23:30 森嶋良子
      23:30-00:00 遠山香織
      00:00-00:30 いっしー
      00:30-01:00 安田理央
      01:00-01:30 石井恵梨子
      01:30-02:00 小野島大
      02:00-02:30 h::dziz
      02:30-03:00 田口和裕
      03:00-03:30 はっちゃく
      03:30-04:00 久保田稔人
      04:00-04:30 24no
      04:30-05:00 小原敬儀
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2006年11月26日
 まただ。また文章が駄目になってきている。それにしても、頭が良くなってくれるか、巧く書けるようになるか、どちらの恩恵にも、なかなか授かれないものだな。
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2006年11月11日
 明日(12日)文学フリマ(http://bungaku.webin.jp/)に参加しております。東京都中小企業振興公社秋葉原庁舎。サークル名は「凡TIME」で、2階のB-42。頒布するのは以下の2 冊、どちらもコピー誌200円となります。お手にとってくれたりすると、とてもとてもうれしいので、興味のある片は是非ともよろしくお願いします。

・『異者の攻防――佐藤友哉「慾望」論』……こちらが今年の新刊です。原稿用紙60枚ほどの長さで、佐藤友哉の短編小説「慾望」を論じたものになっています。

・『最果てにて――佐藤友哉「『世界』の終わり」論』……昨年のと同じものを、ごくわずかですが、ご用意いたしました。こちらはわりと間口広く、小説「『世界』の終わり」をベースに、村上春樹からグランジからエヴェンゲリオンからJポップ等(を論じたもの)を経由し、90年代以降の自意識を論じております。
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2006年10月19日
 「第五回文学フリマ」に参加します。「凡TIME」というサークル名で、位置は2FのB-42です。例年どおり批評ふうの同人誌を出す予定で、詳細等は後ほどなのですが、そちらの原稿が遅々として進んでいない状況に、ようやく危機感を覚えましたので、この2週間ばかりのあいだ、こちらは更新頻度が落ちるか、文章量が極端に減るかする、と思われます。というお知らせをしなかったところで誰がどう困るというわけでもないかもしれませんが、いちおうしておきますね。よろしくお願いしました。
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2006年08月31日
 ふたたび文章が下手くそになりつつあるので、8月も終わりだしね、来月からはもうちょい気を遣うように心がけよう。
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2006年07月05日
 あーまた文章が下手くそになってきているので気をつけよう。気を張ろう。定期確認。
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2006年06月09日
 そういえば、本日DJやりますです。じゃーじゃん。

「 Bring the Noise!!! Vol.10」
 http://d.hatena.ne.jp/bringthenoise/
  6月9日(金)22時〜
  @三軒茶屋DUNE
 
 以下がタイムテーブルになります。どぞ、よろしく。
  22:00-22:30 ●ムラカミ
  22:30-23:00 ●小田
  23:00-23:30 ●森田(僕です)
  23:30-00:00 ●ヤツザキ
  00:00-00:30 ●はるぴょん
  00:30-01:00 ●ヒデゾー
  01:00-01:30 ●tag
  01:30-02:00 ●小山守
  02:00-02:30 ●石井恵梨子
  02:30-03:00 ●小野島大
  03:00-03:30 ●保科好宏
  03:30-04:00 ●TKD
  04:00-04:30 ●とみい
  04:30-05:00 ●はっちゃく
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2006年05月30日
 6月9日に、三軒茶屋で、DJやります。「Bring the Noise!!! 」という、いつも回しているイベントです。が。10回目となる今回は、「メタル禁止」という縛りがあるらしいので、たぶん僕はハード・ロックをかけると思います困ってしまいます。また詳細などは後日あらためてお知らせします。

 『Bring the Noise!!! Vol.10』
  6月9日(金)22時〜
   @三軒茶屋DUNE

  DJ:保科好宏、もりた、tag、インテリパンク、はるぴょん☆、odaq、小野島大、ヒデゾー その他

   http://d.hatena.ne.jp/bringthenoise/
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2006年05月19日
 毎度のことながら、ふたたび文章がへたくそになってきているので、気を引き締めていきたい感じだ。
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2006年02月26日
 定期的にいっていることだけれども、また文章が下手くそな状態になってきているなあ。自覚しておこう。
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2006年01月31日
 いや、ほんとに、もうちょいちゃんとした文章を書けるようになりたいと願う今日この頃です。おい、だれだ!「今さらかよ」って言ったのは。
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2005年12月26日
 24日の土曜日「Bring the Noise!!! Vol.9」、たくさんの方にお越しいただき、ほんとうにさんきゅうでした。というわけで、以下、僕がかけた曲になります。曲順ちょっと間違ってるかもしれませんが、だいたいこんな感じです。

 1.EAGLE FLY FREE / HELLOWEEN
 2.WELCOME TO THE JUNGLE(GUNS N' ROSES) / ZONBIE APOCALYPSE
 3.THE PERFECT DRUG / NINE INCH NAILS
 4.HE'S WHORE(CHEAP TRICK) / THE WILDHEARTS
 5.ON THE LUSH / THE ICARUS LINE
 6.JUNGLE BELLS / SKINDRED
 7.BOYS DON'T CRY(THE CURE) / OLEANDER
 8.ROCKS / PRIMAL SCREAM
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2005年12月24日
 今夜、DJやります。ベタなロックで盛り上がろうというという趣旨のイベント「Bring the Noise!!!」です。場所は三軒茶屋。お暇な方はもちろん、きっと君はこない的に待ちぼうけしてしまった方も、憂さ晴らしのつもりで、お越しくだされば、これ、幸いです。なんつって。とにかく、大勢のご来店お待ちしておりますですよ。くわしくは→こちら

 @midnight cafe DUNE Charge:¥300
〈タイムテーブル〉
 21:30-22:00  ロクデナシ
 22:00-22:30  odaq
 22:30-23:00  ガブ ヒ
 23:00-23:30  よしぴ3M
 23:30-00:00  junne
 00:00-00:30  いっしー
 00:30-01:00  はるちゃん(コスプレサンタDJ)
 01:00-01:30  spinn
 01:30-02:00  小野島大
 02:00-02:30  miami(コバヤシアイ)
 02:30-03:00  tag
 03:00-03:30  ハリー(『クロスビート』)
 03:30-04:00  石川真一(音楽評論家)
 04:00-04:30  もりた ←僕です
 04:30-05:00  speedhead
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2005年11月21日
 文学フリマ、おつかれさまでした。冊子のほう、おかげさまで、追加分も含め、完売いたしました。ご購入いただいたみなさま、ほんとうありがとうございました。心からお礼申し上げます。
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2005年11月19日
 明日11月20日、第四回文学フリマに参加します。サークル名は「凡TIME」で、サークル・ブースは2階のB-58というところになります。でもって、販売内容等は こちら をご覧下さい。ではでは、よろしくお願いします。

「第四回文学フリマ」
 開催日時 11月20日(日)開場11:00〜終了16:00
 場所 東京都中小企業振興公社 秋葉原庁舎 第1・第2展示室
   (JR線・東京メトロ日比谷線 秋葉原駅徒歩3分、都営地下鉄新宿線 岩本町駅徒歩5分)
 文学フリマに関する、その他の情報は→こちら をどぞ。
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2005年11月08日
 です。11月20日開催の第四回文学フリマに参加します。サークル名は「凡TIME」(ネーミングセンス・ゼロですが)で、サークル・ブースは2階のB-58というところになります。今というか、怖ろしいことに「まだ」その原稿を書いている状態なので詳細は未定ですが、批評誌を販売する予定です。お時間のある方はどぞどぞご来訪ください。詳しくは、発表できれば、近日中に、なんとか。
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2005年10月14日
 文学フリマ用に原稿を書いているため、資料以外の本がなかなか読めなく、ここ一ヶ月ぐらい、しばらく音楽とマンガに偏った更新になるかもしれません。ご了承ください。
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2005年09月10日
 そんなこんなで、ゆうべは「bring the noise! vol.8」に、たくさんの方々のご来場ありがとうございますでした。いや「ました」でいいだろう。とてもとても楽しかったです。そういうわけで、以下が僕が流したものになります。記憶に頼った感じなので、順番違うかもで、抜けがあるかもですが、ま、それはそれで。でもって、次回は12月24日らしいです。つうか、え、その日は!

 「I Am A Demon And I Love Rock'n'Roll」Sweatmaster
 「Place Your Hands」Reef
 「Coffee Shop」Red Hot Chili Peppers
 「Bicycle Race (Trying Way Too Hard To Be Cool Version)」(クイーンのカヴァー)Be Your Own Pet
 「I Know」Rocket From The Crypt
 「Angry American」Hermano
 「Quencher」Rentokiller
 「March Of The Pigs」(ナインインチのカヴァー)Fordirelifesake
 「Starfuckers, Inc.」Nine Inch Nails
 「Killer Cars」Radiohead
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2005年09月09日
 イベントやりますです。ベタなロックで盛り上がろう、「bring the noise! vol.8」。今回も多数のDJ陣にくわえ、ゲストに岡村詩野さん、「ミュージックマシーン」のタクヤさん、さらに千木良悠子さんをお招きし、ジャンルレスというか、ひじょうにバラエティに富み、(僕をのぞき)豪華な感じでありますので、お時間のある方は遊びにきてくださると、うれしいです。詳細、タイムテーブルなどは以下のとおりです。

 9月9日(金)22時〜5時
 @DUNE(三軒茶屋)
 チャージ:300円
 DJs(敬称略)
  22:00-22:30 小田由美子
  22:30-23:00 小松康
  23:00-23:30 もりた(僕です)
  23:30-00:00 千木良悠子
  00:00-00:30 いっしー
  00:30-01:00 tag
  01:00-01:30 タクヤ
  01:30-02:00 岡村詩野
  02:00-02:30 小野島大
  02:30-03:00 はっちゃく
  03:00-03:30 石井恵梨子
  03:30-04:00 とがりん
  04:00-04:30 24no
  04:30-05:00 speedhead(小原敬儀)

 本日夜まで、これが最上段のエントリになります。新規エントリは↓になります。
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2005年08月30日
 最近また文章が下手くそになってきてまして、すいません。周期的なものなのかなあ。バイオリズムとか。誰にいうわけでもなく。自省。
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2005年06月15日
 また文章が退屈になってきているなあ。物事の見方がショボいせいかもしれない。さて。どうしようか。
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2005年05月26日
 おそらく僕以外の人間にはどうでもいいことだろうけれども、今週の『週間少年チャンピオン』(26号)の、巻末「情報エクスプレス」っていうエンターテイメント系のお知らせコーナーで、作家の黒田晶によるトレント・レズナーへのインタビューが掲載されていて、びびった。内容自体は、まあどうってことないものだったが、ポップ・ミュージックと小説の関連事項として、ちょっとこれはメモしておこう、と思った。
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2005年05月19日
 雑感というか。さいきん、おもしろいことが書けてないので困る。
 おもしろブログの人たちはどうしておもしろブログなことが書けるのだろう。
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2005年05月05日
 昨晩はたくさんの方のご来場、ほんとうにありがとうございました。DJの皆さん、ご苦労さまでした。楽しいひとときをさんきゅう。ま、そんなこんなで次の開催は夏ぐらいという話ですので、また、そのときお会いしましょう。

 以下、僕がかけた曲。
 ・リンキン・パーク&Jay-Z「Points of Authority/99 Problems/One Step Closer」
 ・ゼブラヘッド「Wanna Be」(スパイス・ガールズ・カヴァー)
 ・イカルス・ライン「On The Lash」
 ・レッチリ「Search and Destroy」(イギー・ポップ&ザ・ストゥージズ・カヴァー)
 ・ヴィジョン・オブ・ディスーダー「Jada Bloom」
 ・ニルヴァーナ「Smells Like Teen Spirit」(ライヴ)
 ・スマパン「Tonight, Tonight」
 ・ジミー・イート・ワールド「sweetness」
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2005年05月04日
 というわけで、お知らせしまうす。

 Bring the Noise!!! VOL.7

 えーっと、たくさんのDJが各々適当にロックっぽい感じのものをがーっと流しながら、和気あいあいとした時間を過ごすイベントなので、ちょいとお時間のある方は足を運んでくださると、うれしいです。

 ・5月4日(水・祝)22:00〜All
 ・Midnight Cafe DUNE (三軒茶屋) チャージ300円

 タイムスケジュール(これで決定っぽい)
  22:00-22:30  はる(はれ)ちゃん
  22:30-23:00  ムラカミ
  23:00-23:30  ハードコアchristof
  23:30-00:00  ツヅラ
  00:00-00:30  森田 ←自分です
  00:30-01:00  佐藤英輔
  01:00-01:30  石井恵梨子
  01:30-02:00  志田歩
  02:00-02:30  小野島大
  02:30-03:00  はっちゃく
  03:00-03:30  tag
  03:30-04:00  odaq
  04:00-04:30  hidezzzoh
  04:30-05:00  speedhead

 ・Bring the Noise!!!ブログ
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2005年04月14日
 また文章がヘタれてきてるな。
 気をつけよう。注意しよう。そうしよう>自分
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2005年02月22日
 最近、おもしろいこと書けてないのは何とかしなくちゃ、ってのは、わかっているんだ。わかってる。何とかしなくちゃ。
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2005年01月26日
 リースマン『孤独な群衆』(加藤秀俊 訳)
 竹田青嗣『人間的自由の条件 ヘーゲルとポストモダン思想』

 といった、ちょいとずっしりとしたやつを読み進めておりますので、それを読み終わるか、読むのをうっちゃちゃうかするまで、読書系の更新は滞って、音楽とマンガのサブ・カルチャーを中心にした更新になるかもです。

 追記:『孤独な群衆』は、かなりハードなので、ぼちぼち読んでくことにした。
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2005年01月13日
 10年経って、いよいよ「J文学」の時代がやってきた。

 角田光代『対岸の彼女』についての文章→こちら
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2004年12月22日
『Bring the Noise! Vol.6』
 12月22日(水・祝前日)22:00〜midnight @Midnight Cafe DUNE Charge:300 yen

 今日です。コンセプトはベタなロックで盛り上がろうというものです。今回は特別ゲストとして鹿野淳さんをお迎えします。お時間のある方など、よろしかったらどぞ。

 22:00-22:30 小田由美子
 22:30-23:00 森田真功
 23:00-23:30 村上巨樹
 23:30-00:00 インテリパンク
 00:00-00:30 いっしー
 00:30-01:00 石井恵梨子
 01:00-01:30 小野島 大
 01:30-02:00 津田大介
 02:00-02:30 鹿野 淳
 02:30-03:00 はっちゃく
 03:00-03:30 RI0W
 03:30-04:00 junne
 04:00-04:30 24no
 04:30-05:00 小原敬儀

 無事終了しました!
 ご来場いただいた沢山の方々にサンキューの気持ちをお送りします。
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2004年11月26日
 だめだ。はげしくロジカルな考え方ができなくなってるな。
 馬鹿になってる。
 おい、あんたの頭の良さを、すこし、僕に分けてくれよ。
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2004年11月25日
 グランジ

 あ、『フラッシュバック・シリーズ グランジ/オルタナティヴ』というムックがシンコー・ミュージックさんから出てます。僕もいくつか原稿を書かせていただきました。よろしくです。
 アマゾンさんでも買えるっぽい。
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2004年11月15日
 コピー誌などをお買いあげいただいた皆々様、ほんとうにありがとうございました。
 なぜ僕はもうすこし頑張らなかったのだ、と反省するところもちょっとだけありますが、そういった点などは、次の機会以降、改善してゆく所存です。
 たぶん大丈夫だと思いますが、落丁などありましたら、お手数ですが、ご連絡ください。
 ほんとうにありがとうございました。おかげさまで、あとちょっとだけ頑張れそうです。
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2004年11月13日
サークル名「凡TIME」 ブースB-8

 『MIGHTY BOMB JACK(90年代と自意識)』1号(コピー誌)
   「最果てにて――佐藤友哉『「世界」の終わり』論 第1回」その他

 『MIGHTY BOMB JACK(90年代と自意識)』2号(コピー誌)
   「壊れた世界に君の声が響き渡る――西尾維新『きみとぼくの壊れた世界』について」
   「最果てにて――佐藤友哉『「世界」の終わり』論 第2回」その他

 『OVERGROUND』最新号・バックナンバー

  ……以上の販売を予定しております。が、未だに原稿があがってないのがあって困る。原稿おわりました!あとは校正とか製本とかだ。

 開催日時:2004年11月14日(日)

 場所:東京都中小企業振興公社 秋葉原庁舎 第1・第2展示室(JR線・東京メトロ日比谷線 秋葉原駅徒歩3分、都営地下鉄新宿線 岩本町駅徒歩5分)

 文学フリマHP
 http://bungaku.webin.jp/index.html
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2004年11月10日
 ちょっとアレがアレでいっぱいいっぱいな感じなので、14日まで更新はお休みします。

 どうでもいい話ですが、ゆうべカラオケに行きました。ええ、激しくどうでもいいですね。
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2004年10月16日
 植木くんからコメントもらったので、それにあわせて昨夜のイベントでかけた曲のセットリスト置いときます。

 「マーズ」ウォリアー・ソウル
 「ガール・フロム・マーズ」アッシュ
 「HELLO」スーパーカー
 「オーヴァー・マイ・ヘッド(ベター・オフ・デッド)」SUM41
 「ウィ・ウォント・イット・オール」ザック・デ・ラ・ロッチャ
 「マーチ・オブ・ザ・ピッグス」ナイン・インチ・ネイルズ
 「スクール」ニルヴァーナ
 「イーグルズ・ビカーム・ヴァーチャルズ」コンヴァージ
 「オン・ザ・ラッシュ」イカルス・ライン
 「ライト・ナウ」KORN
 「プラグ・イン・ベイビー」ミューズ

 DJのなかでは、たぶん僕がいちばんポップだった。あとメジャーな曲ばかりだとダサい感じがするのはなぜだろう。次回からはマイナーなものをザクザクとかけてお洒落さんになろう。ともあれ、来場してくださった方々、サンクスでした。
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2004年08月29日
 だめだ。すげえ詰まんねえことしか書けてねえ!
 だめだ。一回仕切り直そう。リセット、リセット。精神的に。
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2004年08月24日
 インターネットの情報というのは、発信者にとってはフローにしか過ぎないのだけれども、検索される段階にまでなるとデータベースとして固定される。なるほど。僕はずっとインターネットと紙媒体はまったく異なる性質のものだと思っていたのだけれど、そのように考えると、雑誌という媒体の在り方に近しいわけだ。となると、雑誌が情報の速度を追っても、やはりインターネットには勝てない、ということになる。けど、データベースとしては、インターネットの情報ってあんま使えない気がするんだよね、個人的に。検閲がないからかもしれないけれど。だから資料としては、雑誌というか紙媒体を保有するほうを選ぶわけだけれど、でも、さいきんの雑誌とかって、なんか知らないけれど、情報量がものすごく少なくて嫌になる。スピードじゃ勝てないんだから、資料価値のみを高めていけばいいのに。
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2004年08月18日
 エイジアン・ダブ・ファウンデーションといい、アジアン・カンフー・ジェネレーションっていうけれど、アジアン・ダブ・ファウンデーションってあんまいわないし、エイジアン・カンフー・ジェネレーションってあんまいわないね。どうでもいいことだけれど、思いついたそばから伝えたくなることもある。まあ、とっくに誰かがさんざん言ってることなのかもしれないけれど。エジカン。
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2004年07月23日
 なるほど、このフォーマットでしばらく続けてみて、わかったのは、購入したものすべてをレビューできるというわけではないということか。とくにマンガとCDは、ぜんぜん追いつかない。あ、『鋼の錬金術師』買うの忘れた。
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2004年07月22日
 いろんな音楽を聴いたり、いろんな本を読んだり、いろんなマンガを見たりしながら、いろんなことを考えるけれども、僕の頭のなかには、ちっちゃいカオスがあって、ぜんぶが全部そこに飲み込まれていってしまうみたいだった。
 もちろん「面倒くさいことはうっちゃってしまって、結果、楽しければいいじゃん」とかいう君の言い分はわかるとしても、だったらどうして僕たちは、悲しいうたを口ずさんだリ、憎しみだけで成り立つ物語に感情移入したりするんだろう。
 それもそれで快楽だっていうなら、もしかしたら僕はものすごく退屈しているのかもしれない。
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2004年07月18日
 この間、知り合いの女の子とご飯を食べに行ったときに、彼氏と別れたという話を聞かされて、それで困ってしまうのは、その彼氏も僕の知り合いだからなのだった。この場合、どちらの言い分もなんとなく判ったりするので、どっちの味方にもつけないわけで、うーん、なんか面倒くさい感じがしないでもないのだけれど、あれだけ仲の良かった人たちが離れ離れになるというのは、ちょっと信じられない、ものすごく寂しいことだと思う。きっかけは些細なことっぽいので、できればヨリを戻して欲しい、でも、そんなに上手くはいかないのかな。上手くいかないよな、と自分の過去を振り返って、また少し悲しくもなるか。

 気がつけば祖父の一周忌だ。
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2004年07月10日
 きのう(今日?)のイベントにおいでくださった皆々様方ありがとうございました。DJの方々ごくろうさまでした。僕はみんなのことが大好きです。だけど、みんなは僕のことが大嫌いみたいですね。ああ、そうですか。
 では、また次の機会にお会いしましょう。
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2004年07月07日
 もしも自分を見失ったのならば、行かねばなるまい、自分探しの旅に!というのが最近いちばん燃えたマンガの台詞です。
 
 DJします。
 詳細はこちら↓
 
「Bring the Noise VOL.4」
 7月9日(金)午後10時〜ALL NIGHT
 チャージ:1ドリンク+300円
 @三軒茶屋midnight cafe DUNE
 http://www.djbar-dune.com/

タイムテーブルはこれで決定っぽい。
 10:00-10:30 おだゆみこ
 10:30-11:00 森田真功
 11:00-11:30 ノブユキ
 11:30-12:00 小林雅武
 12:00-12:30 佐藤英輔
 12:30-01:00 佐藤英孝
 01:00-01:30 はっちゃく
 01:30-02:00 石井恵梨子
 02:00-02:30 小野島大
 02:30-03:00 小山守
 03:00-03:30 tag
 03:30-04:00 小六通敬
 04:00-04:30 小原敬儀
 04:30-05:00 24no

 DJ多すぎ。そして、わりと豪華でござる。
posted by もりた | Comment(0) | TrackBack(0) | その他。
2004年06月06日
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