ときめいて死ね!!
いいや、戦って死のう。
2004年09月29日
 うーん。ハッタリが効いていないというか、驚きがないというか。たぶん、これ、プロットが駄目なんじゃないかな。つまり大塚英志の部分が。テロが起こる→主要キャラクターが死ぬ→大勢に影響はなし→そこで新キャラ登場。渡久地が死んだあたりがドラマのピークで、それ以降は、この繰り返しでしかないでしょ。辛うじて田島昭宇のセンスが全体をリードしている感じ。引き際を間違えると『MADARA』みたいになっちゃうかもしれない。
posted by もりた | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ。
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