ときめいて死ね!!
いいや、戦って死のう。
2004年09月07日
 『新潮』10月号掲載の短編。スーパーカー『JUMP UP』にともなう記憶、僕が森健に寄せるのは、世代的な、限定された共感なのだろうか。この小説を読んだらスーパーカーを聴きたくなった。スーパーカーを聴いたら、君のことを想い出した。
posted by もりた | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書。
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